「 #DiveWithPADI 」 ハッシュタグキャンペーン実施中!

「 #DiveWithPADI 」 ハッシュタグキャンペーン実施中! PADIプロメンバーの皆さん 2018年のダイバー認定をみんなで盛り上げませんか?! PADIでは「#DiveWithPADI」ハッシュタグキャンペーンをスタートしました。これは、お客様に、取得したPADIのCカードと一緒に撮った写真を、コメント&ハッシュタグ#DiveWithPADIと共にSNSで投稿していただくというものです。 たとえば・・・ ★PADIのオープン・ウォーター・ダイバーのカードと共に 「PADIダイバーになりました! #DiveWithPADI」 ★PADIのスペシャルティ・ダイバーのカードと共に 「PADIの●●スペシャルティ・コース、とてもおもしろかったです! #DiveWithPADI」 ★PADIのインストラクターやダイブマスターのカードと共に 「一緒に海の世界を楽しみましょう! #DiveWithPADI」 などなど。 お客様が上記をSNSにアップすることにより、そのお客様とSNS上で友だちになっている人に投稿がシェアされ、そのお客様がダイビングを楽しんでいるということが広く伝わります。そこから新規顧客獲得の可能性もありますので、ぜひお客様に投稿していただけるよう、お声がけください。 ※もちろん、PADIプロメンバーの皆さんが、インストラクターやダイブマスターのカードで投稿していただくのもOKです! 投稿していただいた方の中から毎月抽選で3名様に、海辺で大活躍するPADIオリジナル「マイクロファイバータオル」をプレゼント! 以下のいずれかのSNSへ、「 #DiveWithPADI 」を付けて、ご投稿いただけるよう、お伝えください。 ⇒投稿のルールなどの詳細はこちら  お客様向けに店内に掲示するポスター素材もご用意いたしましたので、ぜひご利用ください。以下よりダウンロードしてご利用いただけます。ポスター内の空欄は、お店からのコメントなど、ご自由にお使いください。 「 #DiveWithPADI 」 ハッシュタグキャンペーン 2018年はダイバーもプロダイバーもSNSで盛り上げましょう! ※下に広告が表示されることがありますが、PADIが意図して入れているものではありませんので、アクセスにはご注意ください。

大雪の中「PADIビジネスシンポジウム2018」が開催されました!

前日22日月曜日午後から全国的に大雪となり、首都圏特に東京を中心にの交通網は大混乱。全国から東京へのバスや新幹線、飛行機などダイヤが乱れ大変な状況の中、1月23日(火)、東京・恵比寿の《ウエスティンホテル東京》にて、「PADIビジネスシンポジウム2018」が無事に開催されました。 「PADIビジネスシンポジウム」は、年に一度、日本全国のPADI登録店のスタッフが一同に会するビッグイベント。今回は雪の影響で残念ながら不参加となったメンバーもいらっしゃいましたが、約300名のPADIメンバーの皆さんにご参加いただきました。 今回のシンポジウムは、PADI Worldwide President & Chief Executive OfficerのDrew Richardson氏と、PADI Worldwide Chief Marketing & Business Development OfficerのKristin Valette氏によるプレゼンからスタートし、「WE ARE PADI」のスローガンのもと世界中のPADIダイバーはPADIブランドを育て、発展させ、そして育てることを日本のメンバーと認識を共有しました。 また、長い期間ダイビング経営を継続されているPADI登録30年以上の21店のPADIリテールメンバーへ感謝を表明し、代表として静岡県「ダイブテリーズ」我妻氏へ感謝状の進呈がありました。 その後、PADIアジア・パシフィック・ジャパン、マーケティング部門より、テーマ「2018 Road to Success with PADI」<継続して安定したダイビングビジネスのために>をプレゼンテーションしました。 PADI China Office社長 Yan Lou氏から日本のPADIメンバーへの挨拶もありました。 そして、今回のビジネスシンポジウムで一番評価が高かった「グループディスカッション」では、実際の現場で今なおご活躍されているPADIショップオーナーをお迎えして、「継続して安定したダイビングビジネスのために」のテーマで、それぞれ現場やお店で取り組んでいる内容をお話しいただきました。 左から、「パパスダイビングスタジオ 星野氏」「ダイビングスクール イオ江坂校 松村氏」「レッド オルカ(赤鯱ダイビングサービス)春名氏」「稲取マリンスポーツセンター 樋口氏」「シーポイント三重 増永氏」 そして、全国のPADI登録店(ダイブセンター/リゾート)を対象として、長年に渡り各種PADIプログラムを開催し続けてこられたショップや、各種PADIプログラムの開催で前年特に活躍されたショップへの2017年度表彰店の表彰式も行なわれました。   今年表彰されました2017年度表彰店はこちらをご覧ください!   最後に、PADIアジア・パシフィク・ジャパン 代表取締社長 中野よりご挨拶をしていると、サプライズ・ゲストとして、さかなクンの登場となり、会場は大盛り上がり! シンポジウム後は懇親パーティーが行なわれ、参加されたメンバーの皆さんは他のメンバーと親睦を深めるなど、楽しいひと時をお過ごしいただけた様子。ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。 引き続き、全国各地で開催される「PADI地域セミナー&メンバーフォラム」が2月15日(木)東京・大阪会場を皮切りにスタートします。2018年のビジネスに役立つ様々な情報を用意してお待ちしておりますので、こちらもぜひご参加ください。 ⇒「PADI地域セミナー」の申し込みページはこちら(プロサイト)   ※下に広告が表示されることがありますが、PADIが意図して入れているものではありませんので、アクセスにはご注意ください。

「AWAREサンゴ礁の保護」スペシャルティ・コースをご活用ください!

PADIプロメンバーの皆さんは2018年が「国際サンゴ礁年(IYOR: International Year of the Reef)」ということをすでにご存じだと思います!サンゴ礁生態系保全の国際協力の枠組みである国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)が、2018年を3回目の「国際サンゴ礁年」に指定すると宣言したことに基づき、サンゴ礁生態系の価値やそれを取り巻く脅威について普及啓発し、一人一人の行動を促すための世界規模のキャンペーンとなっており、各国において、政府・民間・学術団体・市民社会のパートナーシップの向上、効果的な管理戦略の実施、持続可能な管理に関する情報共有等を推進することが奨励されています。 日本国内でも、サンゴ礁の素晴らしさや大切さを多くの人に知っていただき、一人一人ができることを考え行動していただくため、さまざまな取り組みが予定されており、去る1月28日(日)にはその皮切りとなる「国際サンゴ礁年2018オープニングシンポジウム」が明治大学リバティタワーにて開催。国際サンゴ礁年2018アンバサダーとして「さかなクン」が任命されたほか、オフィシャルサポーターにPADIアジア・パシフィック・ジャパンもダイビング指導団体唯一任命され、中川環境大臣より任命書が手渡されました。 PADIでは、より多くの人にサンゴ礁の保護の重要性を伝えるべく、2018年の最注目スペシャルティ・コースとして「AWAREサンゴ礁の保護」を設定し、2018年2月1日申請分より、2018年12月31日までにコースを受講して申請した人に、国際サンゴ礁年のロゴ入りバージョンの認定カードを発行します。 「AWAREサンゴ礁の保護」スペシャルティ・コースは、ダイバーはもちろんのこと、ダイバーではない人でも受講可能なので、家族や友人など周りの人も誘って参加してはいかがでしょうか。 PADIウェブサイトの連載コラムなどでも、サンゴの保護についての情報を広く発信していく予定です。そのほか、PADIもチーム員となっている「チーム美らサンゴ」と連携した取り組みなど、さまざまな形でサンゴ礁の保護について積極的にかかわっていきますので、皆さんもぜひご協力ください。 また、PADI DC/DR登録メンバーの皆様には、、AWAREサンゴ礁の保護SPの促進にあたり、お店用の掲示ポスターもご用意していますので、プロネットワークよりダウンロードしてご活用ください。   なお、国際サンゴ礁年では、皆さんの活動を登録し、多くの人に広く参加を呼びかけることも可能です。皆さんもぜひ国際サンゴ礁年をきっかけに、サンゴの保護について取り組んでみませんか? 【国際サンゴ礁年2018活動登録制度】 ①趣旨 国際サンゴ礁年2018の趣旨に沿って実施される活動・イベント等を登録し、Facebook等を通じて多くの人に参加を呼びかけるものです。登録された活動については、ロゴマーク、イメージキャラクター、ポスターなどを積極的に活用し、統一感をもって活動を展開し、登録された活動やその報告などは、環境省で記者発表やHP掲載等を積極的に行うこととします。 ②登録プロセス ・活動登録希望者は、web上の登録様式(https://goo.gl/forms/ljAXLseUJik09uEq1 )から必要な情報を送付 ・登録ボランティアがソーシャルメディア・コミュニケーションガイドラインに従って判断し、Facebookページ(https://www.facebook.com/IYOR2018JP/ )に掲載 ※詳細は以下をご覧ください サンゴ礁年-ソーシャルメディア・コミュニケーションガイドライン    ※下に広告が表示されることがありますが、PADIが意図して入れているものではありませんので、アクセスにはご注意ください。